世界一丸いと言われるベアリングの球を使って鉄琴を自動演奏させる楽器「ベアリング・グロッケン」。2006年秋、東京・青山にあるスパイラルで開催された展覧会「NSKベアリング・アート展」のために制作されたこの作品は、鍵盤の上を跳躍していく球の軌跡とメロディが織りなす視覚的聴覚的効果により、「衝撃的にチャーミング」な現象を生み出します。この楽器の演奏の前では、皆、笑顔必至です。
2006年のデビュー以来、展覧会やイベントへの出展を経て、2009年春、遂に、最新の2号器が完成! デザインも一新され、楽曲も全5曲となり、さらなる進化を遂げています!
この2号器の発表に伴い、今後、ベアリング・グロッケンのレンタル事業を展開していきます。展示会、イベントなど各種催しへ、好評レンタル受付中です。
詳しくは、左記「レンタル お申込み」からお問合せ下さい。 |